Thank you SALE 4月末日まで

4月 9 2012
日頃のご愛顧に感謝いたしまして、2012年4月末日までの期間中、 代表作『瞑想』、人気作『こころのくすり』『地球瞑想』を含む 全6作品を謝恩価格でお届けいたします。 大切な方への贈り物、お祝いやお見舞いにもおすすめです。 ※対象商品2枚以上お買上、又は他商品を含む7,500円以上は送料無料 (1枚の場合 送料280円) ※ラッピングサービスをご希望のお客様はご注文時にお申し付け下さい。 ※ご注文いただいた方に[アクリル毛糸の手編みエコタワシ]プレゼント! 【瞑想】BW-6600   定価 ¥3,059 → ¥2,753 (RFC ¥2,100) 【やすらぎ】BW-6602   定価 ¥3,059 → ¥2,520 (RFC ¥2,100) 【誕生】BW-6603   定価 ¥3,059 → ¥2,520 (RFC ¥2,100) 【ベストコレクションvol.1 こころのくすり】 BW-6621   定価 ¥2,730 → ¥2,400 (RFC ¥2,000) 【ベストコレクションvol.2 希望】BW-6622  定価 ... 続き…

新年 ごあいさつ

1月 11 2012 新年 ごあいさつ
新しい年を迎え 皆々様のご健康とご多幸を 心よりお祈り申し上げます。 本年も何卒よろしくお願い申し上げます。 続き…

飯綱-秋- 2011.10

11月 9 2011 飯綱-秋- 2011.10
登山口 飯綱山 続き…

龍村仁監督 最新作!【地球交響曲第七番】

8月 25 2010
      残暑お見舞い申し上げます。     全国的にきびしい残暑の中、皆様いかがお過ごしでしょうか。 飯綱高原はキラキラした日差しとそよ風が心地よく、 暑さも一段落し、過ごしやすい時期になりました。    今回は環境問題や人間の精神性に深い関心を寄せる人たちのバイブル的存在、 人々の心に無限の可能性を伝える「心の映画」、 『地球交響曲』(ガイアシンフォニー)をご紹介します!   ━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  ┃龍村仁監督 最新作!【地球交響曲第七番】 ━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   地球(ガイア)の声が、きこえますか。   龍村仁監督制作、映画『地球交響曲(ガイアシンフォニー)』とは、 イギリスの生物物理学者ジェームズ・ラブロック博士の唱えるガイア理論、 「地球はそれ自体がひとつの生命体である」という考え方に基づき、 地球の未来にとって示唆にあふれたメッセージを持つ賢人たちに インタビューをしたオムニバス・ドキュメンタリー映画です。   シリーズ第7弾となる最新作のテーマは、 「全ての生命が潔く健やかに生き続けるために」。 世界各地の伝統医療と西洋近代医学を統合する「統合医療」の世界的第一人者 アンドルー・ワイル、自転車競技「ツール・ド・フランス」に ヨーロッパ出身の選手以外で初めてチャンピオンとなったグレッグ・レモン、 人力と犬ぞりによる北極海横断の旅を日本人として初めて成し遂げた、 環境教育活動家高野孝子の3人が、ガイアの自発的治癒力について語ります。     [caption id="attachment_196" align="aligncenter" width="300" caption="gaiasymphony7"][/caption]       「第七番」の1シーン、霊性の原風景に 宮下富実夫の「感謝」(美癒 BW-6619に収録)を挿入いただきました。 サウンドトラックCDにも収録予定です。 機会がありましたらぜひ皆様もご覧になってみてはいかがでしょうか。     8月28日(土)まで東京都写真美術館ホール(http://www.syabi.com/contents/exhibition/movie-848.html) その他各地で上映を予定されております。 (http://gaiasymphony.com/cgi-local/g7present.cgi)   ■お問い合せ:(有)龍村仁事務所 (平日10:00〜18: 00) TEL:050-5527-4578  FAX : 03-5368-5483 info@gaiasymphony.com 公式ホームページ http://www.gaiasymphony.com/       70歳で「第七番」を制作、完成なさった監督は、 生き生きとした活力のみなぎる、とても素敵な方でした。 1992年制作「地球交響曲第一番」のテーマ音楽を担当した頃より続く 龍村監督との深い親交、またご縁に宮下富実夫はじめ一同感謝しております。 監督が薦める、聴く『地球交響曲』の中で 第一番テーマ、宮下富実夫 『誕生TANJO』(BW-6619)に いただいたコメントをご紹介します。   その時、開け放れた旧家の奥座敷には、さわやかな初夏の風が吹き抜けていた。 黒光りする廊下の先の明るい陽射しの中で、 色とりどりの神旗がゆったりと風に揺れている。 平成元年、吉野の山奥、天河弁財天社の正遷宮大祭が催される数日前の事だった。 世話になった旧家の奥座敷で、私は初めてこの曲を聴いた。 「昨日できたばっかりなんだ。」 作曲家の宮下冨美夫氏が持参の小さなテープレコーダーにこの曲をセットした。 誕生は死の対極ではない。誕生そのものの中に死は含まれている。 死の中にこそ誕生がある。 甦みがえる生命の歓び、そして、甦みがえる生命の悲しみ。 この時私は、この曲が「地球交響曲」の中にくり返し甦みがえることを 予感していた。             続き…
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